「グリザイアの楽園」ブル-レイ第5巻
購入したので感想を書きたいと思います


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※特典グリザイアの残光について、追記しました

楽園編第5巻で、遂に最終巻となる今回は

雄二を助けたいと願う、美浜学園の女生徒達を始め彼に助けられたり想いを寄せる
者達が奪還作戦に様々な形で参加し、オスロの妨害工作もなんとか防ぎ切り

雄二を奪還する事に成功、同時にタナトスが進め準備していた新生”美浜学園”?
となる潜水艦に合流するのだが、そこで雄二や天音にとって因縁の様に馴染み深く
逢いたかった人物

雄二の姉”風見一姫”と運命の再会を果たす

タナトスと出会い生体コアが一姫だと知っていた雄二も、生身の身体で目の前に立つ
一姫の姿には驚きを隠せなかったものの、声に不思議な聞き覚えはありながら、その事
を全く知らなかった天音が受けた衝撃は相当な物で

雄二以上に感嘆の声と表情で、あのバス事故からの再会を感慨深く分かち合うのだが
それも束の間、まだ全ては終わっておらず

雄二自身が過去と決着を着け、同時に彼の周りに居る様々な人物が未来へと進む為
ヒ-ス・オスロが待つ最終決戦の地に向かおうとする第9話

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(みちる頑丈やなw)
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(まあ~コレが普通の軍隊式挨拶だからね!(大嘘)
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雄二達が向かう、太平洋に浮かぶ巨大な人工島”タルタロス”
そこは、世界中に悪意を種の様に撒き、戦争や紛争を生み出させていた
世界の敵”ヒ-ス・オスロ”が住む居城
 
決戦の地へと遂に降り立つ雄二達の一方で、雄二こそが自らの野望を達成させる
最後の鍵だと確信するオスロは、因縁を断ち切る為に鬼神の様な強さで警備の
者達を倒して行く雄二の姿に、愛しい相手と再び出会えた感じの倒錯的な愛に満
ちた歓喜の表情を上げつつ

最後の舞台に相応しい演出として、全力でコロシアイが出来る場所と相手を用意し
ながら出迎える様に待ち、それに応える様な感じで雄二が現れ

…長きに渡った過去の因縁に、決着が着く事になる第10話

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(肉を切らせて断つとは言うけど、少々切らせ過ぎではないでしょうかw普通に痛そう)
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(完w!じゃなくて、普通に腕が蒸れそう(こなみかん)

…といった、”ブランエ-ルの種”編を再現し
たエピソ-ドが2話が収録されており


遂に最終巻となる今回は、過去の出来事に関係する伏線が今迄以上に回収
及び繋がって行く感じで怒涛の様に展開!

迷宮以降、本編では中々に再会出来なかった雄二と美浜学園の女生徒達全員
がようやく出会うと同時に、死んだと思いきや全然生きていたw(義手っぽいのは
偽)雄二の姉、一姫と弟の雄二に加え

雄二と同じ様に一姫に思い入れがあり、壮絶な別れ方をした天音の二人が彼女
と再会、更には雄二への想いがある意味愛情的に近く、待ち望んでいたオスロと

全く正反対的に、幼い頃から続く因縁と憎むべき存在だと確信する雄二との戦う為
の再会や、オリジナル雄二とクロ-ン雄二という悪夢的な出会い等

クライマックスに向け、様々な再会シ-ンが印象的に描かれると同時に

ラストバトルという言葉がピッタリな、雄二と色々な形で知り合った女性達
(一部の男性は居ても除くw)が協力したり、雄二がオスロの元へ向かう為に敵を
次々と倒し、クロ-ンやオスロと激しい戦いを繰り広げたりと

前巻の雄二奪還作戦のアクションシ-ンも
中々に見応え抜群でしたが、敵の本拠地での
白兵戦も、かなり激しく

とても見入ってしまう、盛り上がる描写や要素
が満載の最終巻に相応しい内容となっており

雄二の生い立ちが本当に不幸だらけの、半端
無く壮絶だったし、登場ヒロインもかなり大変な
目に遭っていた方々が

最終巻のラストで、ようやく安らぎの場所…楽
園に落ち着くというお話は、本当に感慨深く
結構に重く過激な要素が多く、映像化が非常
に難しそうなシリ-ズ3部作が、TVアニメ作品
として最後まで描かれ、無事終わりを迎えた
のも

ある意味凄くwこちらも非常に灌漑深かったの
ですが~~個人的には


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(お尻の間に指を絡ませる動きの生々しさが強烈!今回の特典、今迄の映像特典の
中で段違いに気合の入ったハイクオリティ過ぎる作画で笑ったというか、どんだけ本気や
ねんww)
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(おっぱいのムニムニ感は超必見!コレだけで買う価値があるw(断言)
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(雄二さんはラストにちょっとだけ、ちなみにこの特典、収録時間がいつもより長いという
色んな意味でマジですなw?)
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(映像特典は、楽園的な孤島で満喫していた一姫が、お肉のたるみ具合?を気にしてい
た所、天音がダイエット的なマッサ-ジすると言い出し、お願いするも、途中からエロっち
い展開というより、ラストの乳房合わせ絶頂の件は、いつものなんちゃってエロでは無く
ガチエロでしたww(本当)
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(第3巻に続いての特典のPC用オリジナルゲ-ム「グリザイアの残光」は、雄二の過去
編の様なお話で麻子を始めとした多彩なキャラが登場、本作は初めて雄二に声が付き
フルボイスで楽しめるのも特徴、前回の特典ゲ-ムよりボリュ-ムがあり、更に演出やビ
ジュアルがパワ-アップしていて、中々に楽しめる1本になっていました♪)


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最後の最後まで、映像特典のエロ要素が
良い意味で酷くw中々におバカ的な内容を
貫いたのも、感慨深い物があったというかw
(なんでやねん

個人的には、サブエピソ-ドで映像化がされ
ていないお話も多いので

その辺りを、また別の機会で見てみたい気も
するというか、もし映像化をする事があれば
出来れば、ガチエロ系で~なんてw
(最終巻の映像特典は、ちょっと弾けても良いんじゃないと思ったら?何かの疑似的な
物では無く、普通に天音と一姫がガチレズっているというw本当の意味でエロアニメしてい
たのが最高というか、その判断ナイスですよ!!)